BMX FLATLAND WORLD CIRCUIT 2010 2nd stage / Spain - Barcelona
「MOVISTAR BARCELONA EXTREAME」
にて先程行われた決勝戦の速報です。
1st Viki Gomes(RedBull)
2nd Takahiro Ikeda
3rd Yohei Uchino(A BADTHING,RedBull)
内野は、3位銅メダルを獲得を致しました。
応援有難うございました。
BMX FLATLAND WORLD CIRCUIT 2010 2nd stage / Spain - Barcelona
「MOVISTAR BARCELONA EXTREAME」
にて先程行われた予選結果の速報です。
1st Viki Gomes(RedBull)
2nd Matthias Dandois(A BADTHING,RedBull)
3rd Yohei Uchino(A BADTHING,RedBull)
4th Dominik Nekolny
5th Kotaro Tanaka
6th Takahiro Ikeda
7th Moto Sasaki
8th Jesse Puente
9th Tutomu Kitayama(A BADTHING)
10th Guelo Monfon
内野は本番中にシャフトが折れるというアクシデントがありましたが、
無事に予選3位で決勝へ向かいます。
皆様、応援宜しくお願い致します。
2009年 1月9日に代々木体育館で行われるBMX Flatland world classicの
オフィシャルサイトがオープン致しました。
今回のBFWCでのフライヤー、WEB SITEなどで内野がメインアイコンとして使われています。
2009年Worldランキング2位の内野は決勝トーナメント進出が決定しており
その他9名も発表されました。
チケットはもうすぐ発売開始の模様です。
席に限りがありますのでお早めのチケット購入をお薦めします。
global-flat
http://www.global-flat.com/news/
FAT BMX
http://www.fatbmx.com/modules/news/index.php?storytopic=2
VooDoo JAM
http://theflatlandvoodoojam.com/blog/
TerryAdamsbmx.com
http://www.terryadamsbmx.com/pages/news.html
常勝記録を更新し、メダリストの名を独占する若き王者”マティアス・ダンドワ”。
迎えるは、決勝戦日本人最後の砦となった日本代表”木場 慎一”
二人の激しい攻防戦の中で、どこまでも潜在能力と実力の深さを見せつける
マティアス・ダンドワ。
数々のスーパートリックを繰り出した、マティアスの結果は?
それでは、表彰式の結果で報告します。
惜しくも決勝戦への切符を逃してしまいましたが、やはり内野の勝負強は最後まで光りました。
スペイン代表 強豪ライダー”ヴィッキー・ゴメス”を迎えての3位決定戦。
最後の最後まで全力を尽くした、内野に軍配が上がり見事3位銅メダルを獲得致しました。
準決勝一回戦、またもや同門対決となったマティアス・ダンドワ vs 内野 洋平の対戦。
今大会で一番の見どころと言っても過言では無い、事実上の決勝戦となった注目の一戦。
先行をとった、内野のランに、ここぞとばかりのスーパートリックを連発させるマティアス。
7分を超える白熱のバトルは、勢い止まないマティアスの勝利となりました。
マティアス・ダンドワ 決勝戦進出
内野 洋平 BEST 4で終戦
準々決勝一回戦、同門対決となったマティアス・ダンドワ vs 北山 努の対戦。
若き王者マティアス・ダンドワに、今季A BAD THINGに電撃移籍した北山が果敢に攻め入るも
一歩及ばず、マティアスの勝利となりました。
マティアス・ダンドワ BEST 4入り
北山 努 BEST 8で終戦
決勝トーナメント第二試合は、岡村 旭 vs 内野 洋平の好カードでの対戦。
結果は、こちらも内野の圧倒的な強さで、内野が勝利を収めました。
そして、決勝トーナメントに進出したA BAD THINGのメンバー全員が、BEST8入りを決めました。
決勝トーナメント第一試合は、三沢 慎太郎 vs 北山 努で、圧倒的な結果で北山 努の勝利に
終わりました。
次のバトルは、岡村 旭 vs 内野 洋平です。
本日、石川県小松市にある”芸術劇場うらら”にて、BMX WORLD CIRCUIT 2nd STAGEとして
併催された、King of Ground 2009 2nd STAGEに出場した、A BAD THINGのメンバーの
予選の結果を報告します。
世界各国より35名のプロライダー達が参戦した、白熱の予選から決勝に駒を進めれるのは
12名。その決勝トーナメントへの12枚のチケットを手にしたのは
予選1位通過 マティアス・ダンドワ
予選4位通過 ラファエル・シケ
予選5位通過 内野 洋平
予選8位通過 北山 努
以上の4名でした。
決勝トーナメントの結果は後ほど報告します。
BMX FLATLAND WORLD CIRCUIT 09の3rd STAGEの舞台となる
「VOO DOO JAM 09」のオフィシャルポスターのメインアイコンとして、昨年のVOO DOO JAMの覇者
”内野 洋平”が選ばれました。
勿論、内野は2連覇に向けて調整中!
今年注目の一戦になるのは、間違いありません。
先日、速報でお伝えした【Special Element VOL.2】の詳細が、届きましたのでUP致しまします。
Special Element VOL.2
[ OPEN CLASS FINAL ]
1 Matthias Dandois / France
2 Yohei Uchino / Tokyo
3 Tomokazu Morinaga / Osaka
4 Ikkou Tanaka / Osaka
5 Akihiko Takahashi / Chiba
6 Shinichi Kiba / Kobe
7 Yu-ki Sakai / Saitama
8 Susumu Morioka / Osaka
9 Yuuji Ishii / Oita
10 Akira Okamura / Osaka
11 Keiji Nakamura / Tokyo
12 Tsutomu Kitayama / Tokyo
5 / 3 (SUN)に大阪で行われた「Special Element 2nd impression」という国内コンテストで
A BAD THINGの内野 洋平とMatthias Dandoisが、見事1・2 finishを飾りました。
1.Matthias Dandois
2.内野 洋平
他の詳細は、しばしお待ち下さい。
以上、速報でした。
昨夜、モナコのモンテ・カルロにて開催されました、BMX WORLD CIRCUIT 2009 1st STAGE 「Ninja-Spin」の決勝戦の結果が、内野より届きました。
まず気になる内野の順位は、決勝進出者16人中8位、日本人最高位の結果でした。
惜しくも表彰台を逃したものの、日本人最高位として堂々たる活躍を見せた模様です。
世界各国から40人のプロライダーがエントリーした本大会は、予選を含め3回のセミバトルが用意
されていた過酷な条件でした。
■Preliminary 40人 → 16人
■Quarterfinal 16人 → 8人
■Semifinal 8人 → 4人
■Final 4人 → 1人
内野は、Semifinalへ日本人としてただ1人残り、アジアの代表として健闘しました。
そして、1st STAGE 「Ninja-Spin」のタイトルを見事獲得したのは、昨年から快進撃が止まない
無敗の若き王者”Matthias Dandois”(A BAD THING)です。
何とMatthias Dandoisは、予選からFinalバトルまで全て1位通過という、圧倒的な強さを見せつけ
完全勝利でのタイトル獲得を達成しました
第2戦もA BAD THINGの活躍から目が離せません。
そして決勝8人の最終順位は、下記の通りです。
1.Matthias Dandois, France
2.Adam Kun, Hungary
3.Justin Miller, USA
4.Martti Kuoppa, Finland
5.Matt Wilhelm, USA
6.Viki Gomez, Spain
7.Terry Adams, USA
8.Yohei Uchino,JAPAN
以上、速報でした。
*内野は、まだインターネットを使える環境に居ないようで、BLOGの更新はしばしお待ち下さい。